釣具販売 ネットショップ

釣具店が近くにない人や、普段忙しくて、釣具店まで行く事が
出来ない人に便利なのが、釣具のネットショップです。

おすすめは釣具のポイント i ショップです。

現在国内外約61ヶ所に「フィッシングショップ・ポイント」や
「アウトドアショップ・ペグ」の直営店を持っている、
タカミヤという会社が運営しているので安心ですね。

品揃えも、竿、リール、仕掛け、ルアーはもちろんのこと、
釣りえさやキャンプ用品まで幅広い取り扱いをして
おり、アウトドアショップの月間MVPを受賞した
実績があるようです。

ネットショップながら、アフターサービスも万全で、
竿・リールの修理が必要になった際には、郵送でのアフターサービスが受けられます。
また、ポイント各店でもアフターサービスが受けられます。
全国に展開している釣具チェーンならではのサービスですね。

また、メルマガの登録で、新商品情報やバーゲン情報を
受け取ることが出来るかもしれません。

釣具を安く購入する方法

釣具を安く購入する方法は、前述の中古釣具店を利用する
他に、楽天で購入する方法があります。
楽天の品揃えはネットショッピング日本一です。
釣具の品揃えもかなりあります。同じ商品を安い順に検索
出来て、新品を釣具店より安く買う事が出来る場合が多いです。

次に、釣具をネットオークションで購入する方法が
あります。自宅のパソコンで取引するので、お店に行く必要
が無くて便利です。
ただし、オークションで落札して、商品が自宅に届いて、
初めて商品を手に取ることが出来、オークションの写真、説明文
で判断しなければならないところが難点です。
竿のしなり具合、重量、グリップなどは事前には分かりません。
また、写真では分からない傷があるかもしれません。
また、リールでも傷や、ベアリング破損によるリールの回転
不良品を落札する恐れがあります。
また、アフターサービスは有りません。万が一のことを考えて
オークションで釣具を購入する場合は、低額な商品にのみ
しておいた方が無難です。

また、最近では、100円ショップが随分と増えてきました。
100円ショップでも投げ釣りの仕掛け、おもり、釣り糸、
バケツ、釣具入れなど釣具が売っているところがあります。
釣具店に行く前に、100円ショップをチェックしてみるのも
いいかもしれません。

釣具販売 釣具店のメリット


初心者の人が、釣具を購入するのに釣具店を使うメリットは、
やはり、店員に釣具の選択のアドバイスをしてもらえる事
だと思います。

釣具といっても、釣竿、リール、仕掛け(糸、針、うき、おもり)
えさ(擬似えさ)、などたくさんあって、どれにすればいいのか
迷いますね。
また、釣る魚の種類、釣り場(川、砂浜、防波堤、磯、舟)、
遠投の有無、によってタックルが変わってきます。

ですので、最初は、釣具店の店員に初心者である事を告げて、
どういう魚を釣りたいのか、概算の予算を言うと、
経験豊富なの店員さんが、釣竿、仕掛けを選択、アドバイス
してくれます。

また、釣具店では店員に頼めば、竿やリールを手に取ることが
できます。釣竿の調子を見たり、握った感じ、重さなどを
実物で確認できます。
最近はカーボンロッドがほとんどですが、長い竿だと竿の重量が
重いと、長時間の釣りの時に手が疲れてしまって困るときが
あります。

釣具店では、地元の釣り場情報、釣果情報も得る事ができます。
釣具店の店員と仲良くなると秘密のポイントを教えてくれる
かも知れません。
また、釣具店主催の釣り大会などのイベントが実施される
ところがあるので、他の釣り仲間と交流を図ることができ
ます。

釣具販売 中古釣具店

釣りにはあまり行かない人や、ダイワ、シマノなどの
ブランドメーカーの釣具を安く買いたい人は、
中古釣具がお勧めです。

中古釣具で有名なのは、タックルベリーです。
中古釣具チェーン最大手で、関東、関西を中心に
全国約125店舗を展開しています。

特徴は、タッチパネル方式で全店の中古釣具の在庫を
検索することが出来るシステムを導入しています。
全店舗の中古釣具の在庫の中から、欲しい商品を
取り寄せる事が出来て便利ですね。

また、店頭では、中古釣具の買取も実施しているようです。
いらなくなった釣具を買い取ってくれるのはありがたいですね。

釣具は海、川などの釣り場で使われるのですが、
海水、砂ぼこりなどのおおい厳しい環境で使われますので、
傷が付いたり、手入れが悪く故障したりします。

中古釣具はタックルベリーなどの大手で信用出来るところ
で買うのが安心ですね。

釣具販売 釣具を高く買い取ってもらう秘訣

日ごろの使い方や手入れで釣具の価値を守ることができます。

ロッド
ロッドは単純な仕組みとはいえ、やはり長持ちさせるには
こまめな手入れが必要不可欠です。
ロッドの手入れは非常に簡単です。使った後は必ず真水で洗い、
干すことです。
特に海の場合には塩が付着しやすいので、必ず洗うように
しましょう。
洗うときに、特に注意しなければならないのがガイド部分
です。ここに汚れがたまると、キャストしたときに糸が
ひっかかったりします。ガイドの汚れは念入りに落しておきま
しょう。
ロッドはわずかな衝撃で壊れることがあります。
ロッドの特にガイド部は取れやすく、ここが取れてしまうと
使い物になりません。
地面にロッドを置くときには注意しましょう。
また、ロッドを壁などに立てかけないようにしましょう。

リール
最近のリールは非常に複雑になっています。
スピニングリールで言えば各メーカーとも回転性能のアップを
はかるためボールベアリングが多用され、機構も複雑になって
います。
リールは回転性能を出すために完全防水にすることが現状では
できません。海水を浴びるのを極力避ける使い方をすれば、
随分と部品の錆びを防ぐことができます。
また汚れの原因となるコマセや砂などが入らぬよう気をつける
ことも有効です。万が一内部に入ってしまった場合は無理に
回さず、そのままメンテナンスに出すといいでしょう。
浸水したと思ったときも早めにメンテナンスに出すほうが
よいでしょう。放って置くとますます錆びが進行してしまいま
す。
ウオッシャブルタイプ以外は水洗いはやめましょう。
また、時々動かしてあげることが大切です。まったく動かなく
なるのは錆びが進行し、他のパーツと固着してしまうからです。
またグリスの固化を防止することにもなります。
リールはわずかな衝撃でも壊れることがあります。
特にスプールの上下方向からの衝撃やスタンド部の一部に
荷重がかかると機能を損なったりするので慎重に扱い
ましょう。

ルアー
基本は使うたびに真水で洗って干すことが大切です。
ルアーの目の部分ははがれやすくなっていますので、
注意しましょう。

中古釣具の相場は刻々と変化していきます。
どんな釣具でも時間の経過により値落ちが進んでいくので
釣具を少しでも高く売るならなるべく早く売りましょう。
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